「小夜曲『木の葉に書いた歌』より」
主催:諏訪地区高等学校演劇連盟 共催:茅野市民館指定管理者 株式会社 地域文化創造
企業数地域最多!企業担当者と出会うチャンス! 諏訪地域で就職をお考えの学生の皆さんはぜひご参加ください! 経験者・移住希望者などの中途採用も一部ブースにご参加いただけます。 申込不要、服装自由です。
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起業支援プログラムから生まれた事業アイデアや実践の成果を発表し、対話を通じて磨き合う共創型イベント。リアルな挑戦とプロセスを共有します。
休館日:火曜日(火曜が祝日の場合、翌平日)
対話による作品鑑賞とは、作品から受ける印象などを自由に話しながら鑑賞を深める方法です。小学生との対話鑑賞の様子を見学します。 ※全6回、募集人数:15名程度
学校と美術館の連携は、それぞれの地域の状況に合わせて多様な学びの場を生み出しています。泰阜村立泰阜小学校は校内に美術館を持ち、子どもたちが日常的に美術作品に触れることができる環境があります。同校の校長である小林一博氏は、諏訪地域を中心に地域の方々の協力を得ながら、教育現場で長年実践を重ねてきました。本講座では、泰阜村の活動を中心に事例をうかがい、体験を交えて学校と美術館の取り組みに触れてみます。
※本講座は単独で受講できます 定員:35名(要申込み、先着順)
辺境から日常までを捉え、世界を駆ける写真家・石川直樹氏とともに、写真を撮る意味をみつめる特別講座を行ないます。茅野市美術館では、高齢者を被写体とした公募写真展「寿齢讃歌」にて、石川氏を講師にお迎えしています。その関わりから、人生の軌跡や地域での営みといった時間(とき)の流れを、写真でいかに記録し未来に伝えていくかについてお話をうかがいます。また、2026年夏に開催予定の「石川直樹展(仮)」に関連し、写真作品の持つ意味を広げる表現となりうる、展示の意図や手法について考えます。
※本講座は単独で受講できます 定員:100名(要申込み、先着順)
「市民と美術館の架け橋になろう!」を合言葉に活動する茅野市美術館サポーター「美遊com.」では、月1回集まって活動を共有しています。その定例会を見学します。 ※全6回、募集人数:15名程度
ガイド:茅野市美術館サポーター、学芸員